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たった3分で誰でもわかるプロジェクターの選び方

たった3分で誰でもわかるプロジェクターの選び方

プロジェクターの主な選び方

仕事の会議やプレゼン、イベントで急遽プロジェクターが必要に!? しかし、普段プロジェクターを使わないのでプロジェクターの選び方がわからない。そんな方のために、誰でもカンタンにわかるプロジェクター選びのポイントをご紹介します!

プロジェクター選びの最も重要なポイント、それはズバリ明るさです。プロジェクターは、投影面までの経路とスクリーンに反射し人間の目に届く迄の間に、外光による減衰が発生します。そのため利用の際、室外光のカーテン等による遮光や室内の照明の調節ができない場合、本来の明るさが発揮できません。照明を落とせる小さな会議室などでは明るさの低いプロジェクターでも十分ですが 大規模な会場や明るい部屋でプロジェクターを使用する場合、高輝度なプロジェクターが必要となります。そのためにまずは、部屋の大きさと投影時に部屋の照明を落とせるか落とせないかで プロジェクターの明るさを選びましょう。

最大輝度でプロジェクターを選ぶ

プロジェクターの明るさを表す単位で、「lm」と書きます。読みかたは「ルーメン」。値が大きければ大きいほど、明るくなります。家庭用プロジェクタであれば1000~2000ルーメン、業務用であれば2500ルーメン以上が目安になります。コンサートホールや結婚式場など会場の規模が大きくなると、より高い明るさが必要となります。明るさ(ルーメン)は、プロジェクター選びの基準おいて大きな指標になります。下の表を参考して会場に合った明るさのプロジェクターを選択しましょう。

天吊りプロジェクター はっきりした映像を写すため、プロジェクターの選び方では「明るさ」が重要。
会場規模によるプロジェクターの明るさの選び方
閲覧人数 暗い場所 暗くできない場所
50人未満 2000lm 2500lm
50~100人 2500lm 3000lm
100~150人 3000lm 4000lm
150~250人 4000lm 5000lm
250人~ 5000lm 6000lm

コントラスト比でプロジェクターを選ぶ

コントラスト比とは、最も明るい白と最も暗い黒の明るさ(輝度)の比率のことで、その数値が高いほど明るい部分と暗い部分がはっきりと表示され、映像は明暗のメリハリが効いた印象になります。
例えばコントラスト比「3000:1」と「1000:1」を比べれば、前者のほうが明暗がくっきりと分かれた鮮明な画像が得られます。ただし、人によっては画面がギラついていると感じる場合もあるので、必ずしも「コントラスト比が高い=高画質」というわけではありません。
投影したい映像によってプロジェクターのコントラスト比を選ぶとよいでしょう。

投影方式でプロジェクターを選ぶ

ビジネスシーンやイベント、家庭のホームシアターなど多くの場面で使われているプロジェクターですが、現在主流になっているプロジェクターの投影方式は、大きく分けて①液晶方式と②DLPの2種類です。投影方式は基本的にこのどちらかを選ぶと良いでしょう。

液晶プロジェクター(3LCD方式)

液晶パネルを用いて、ランプから出た光を赤・緑・青の3色に分割し、それぞれに液晶を1つずつ割り当て投影する方式のプロジェクター。価格も安く安価なモデルからスタンダードなモデルまで一般的に採用されていて、明るく綺麗なカラー映像を投影できます。しかし、液晶プロジェクターは液晶の反応速度の遅さから、動きの速い映像で残像が出やすいという特徴もあります。

DLPプロジェクター

光原からやって来た光に対し、ミラーの方向を変えることで光のオンとオフをコントロールして映像を投影します。原理的に残像が少なく動きの早い映像にも強いといわれています。しかし、DLP方式は光をDMD(デジタルミラーデバイス)素子で反射させ、回転するカラーホイールを通して映写するため、「レインボーノイズ」と呼ばれる色のにじみが感じれらる場合があります。

LCOSプロジェクター

キャノン独自の光学テクノロジー。表計算ソフトや図面データの細かい文字やラインもくっきり投写できる、と画質に定評のあった次世代映像素子・反射型液晶パネルLCOS。従来のシステムでは、プロジェクター本体が大きくなってしまい、ビジネスには不向きでした。反射型液晶パネルLCOS(Liquid Crystal On Silicon)は、格子感がほとんどないシームレスな画像を投写できます。駆動回路を液晶素子の裏側に配置するため、光を遮断する部分がほとんどなく、なめらかな画像を再現できます。

  

利用場所とスクリーンでプロジェクターを選ぶ

会議室、コンサートホール、イベント会場、結婚式場、居酒屋、屋外施設、プロジェクターは使用する際の会場の環境や投影する壁面の素材などによって映像の見えやすさが変わってきます。そこでプロジェクター選びの際は、会場の環境やスクリーンの有無などもよく考慮して機材を選ぶことをオススメしています。

利用場所の明るさ

プロジェクターは、投影面までの経路と反射し人間の目に届く迄の間に外光による減衰が発生します。利用の際、室外光のカーテン等による遮光や室内の照明の調節ができない場合、本来の明るさが発揮できません。このような場合においては、1ランク上の機種を選択したり、ホワイトボードや壁面への投影をせずスクリーンを利用する事で、光の減衰があっても明るさを保つ事ができます。

スクリーンの有無

スクリーンは、プロジェクターの光を人間の目線の高さに対して反射させる様に生地に加工が施されています。 その為、プロジェクターの明るさを損なわずに鮮やかな映像を実現できます。しかし、会場の環境や予算、利用用途等、様々な要因により、ホワイトボードや壁面等の、スクリーン以外へ投影せざるを得ない状況があります。ホワイトボードや壁面の場合、光が全角度に分散反射するほか壁面の凹凸が画像を見難くし、プロジェクターの本来の明るさが減衰する要因となります。このような場合は明るさが1ランク高いプロジェクターを選ぶことで、光の減衰があっても明るさを保つ事ができます。

2000lmクラス EPSON EB-1761W

プロジェクター EB-1761W

明るさ2600lm 解像度WXGA

0~40人での会議やイベントにぴったりの機種。D-sub15ピンでカンタン接続。300インチのスクリーンまで対応。軽量なため持ち運びも便利。

0泊1日 4,900円

レンタルお申し込みはこちら

5000lmクラス EPSON EB-G6570WU

プロジェクター EB-G6570WU

明るさ5200lm 解像度WUXGA

明るく鮮やかな3LCD方式・明るさ5200lmと5000:1の高コントラスト比で、艶のある黒のしまった高画質を実現。

1泊2日 39,800円

接続方法でプロジェクターを選ぶ。

映像入力端子でプロジェクターを選ぶ

ビジネスシーンから家庭のホームシアターまでプロジェクタ-を使用する際は、パソコンやDVD/ブルーレイレコーダーなどさまざまなAV機器と接続して使用します。なかにはDVDプレーヤーが内蔵された機種もありますが、より多くの入力端子を備えているほうが、対応機器が多くなり使い勝手がよいといえるでしょう。プロジェクターと接続したい機材にどんな端子が使えるのかしっかり確認して、プロジェクターを選びましょう。

コンポーネント端子

コンポーネント端子

テレビの映像を構成する輝度・色・同期の3種類の信号をそれぞれ分解して取り扱えるように した信号(コンポーネント映像信号)を伝送するための端子で、色差端子ともいわれます。赤・青・緑の3本のケーブルで映像を伝送し、ハイビジョンにも対応しています。変換ケーブルを使用しD端子搭載の機器との接続が可能で、アナログ方式ながら比較的きれいに映像を映せます。

S端子

S端子

テレビのアナログ映像の入出力で使う端子の1つです。映像信号は、輝度・色・同期の3つからなっており、通常はこれらをミックスした コンポジット信号を1本のケーブルで伝送します。S端子では、輝度と色の2系統に分離して伝送することが可能で、VHSビデオデッキなどの接続にも使用できます。映像劣化が激しいのであまりお勧めしません。

コンポジット端子

コンポジット端子

アナログ映像を伝送する最もポピュラーな端子です。音声用の赤・白と映像用の黄の3本のケーブルで構成されています。多くの映像機器の入出力に利用されていおり、ご家庭のテレビやDVDレコーダーなどにもよく見られます。従来のアナログ放送のSD解像度の映像をアナログ方式で伝送します。

DVI端子

DVI端子

DVIとはDigital Visual Interfaceの略で、映像の信号をデジタルで送ることができる端子です。信号の劣化がほとんどなく高画質での映像表示が可能です。一般的にアナログ信号に比べるとデジタル信号の方が画質がよく安定するという特徴があります。

RGB端子

RGB端子

映像の信号を赤(R)・緑(G)・青(B)のアナログ信号に分解して送ることができる端子です。VGA端子の他にアナログアールジービー[ディーサブ じゅうごピン]とも呼ばれています。古くから存在している接続規格でパソコンとの接続によく使われいます。

HDMI端子

HDMI端子

HDMIとは、High-Definition Multimedia Interfaceの略で、高精細度マルチメディアインターフェイスといわれています。音声と映像をデジタル信号で伝送することができ、信号の劣化がほとんどありません。高画質・高音質の映像を1本のケーブルで伝送できるため、多くのデジタル家電で採用されています。

BNC端子

BNC端子

高い周波数の信号を取り扱う同軸ケーブル(家庭用ではテレビとアンテナを結ぶケーブルが代表的です)の接続に使われる端子です。差し込んで回すことで端子がロックされるので、引っ張っても外れることがありません。

接続機器との距離でプロジェクターを選ぶ

市販されているほとんどのプロジェクターには、パソコンと接続する為のD-sub15ピンケーブルやHDMIケーブルが付属しています。付属のケーブルの長さはだいたい1.5mくらいなので、この範囲内であれば接続は問題ありません。これ以上距離をとる必要がある場合は、長い接続ケーブルを用いる方法があります。しかし、ノートPCの出力が低い場合は信号減衰により映像データが届かない場合があるので、弊社では推奨しておりません。解決方法としてプロジェクターの機能に、「USBケーブル接続」や「無線LAN」などワイヤレスプレゼン機能を備えたもの、「USBメモリ」に保存したデータを投影する機能があるタイプもあるので、機材選びの際は方法のひとつとして検討してみましょう。

ノートPCと接続する場合①D-Sub 15ピン(アナログRGB)
または②HDMIケーブルを使うのが一般的です。 お手持ちのパソコンに①D-Sub15ピン(アナログRGB)もしくは②HDMIケーブルの接続口があるかをまずは確認しましょう。

D-Sub15ピン(アナログRGB)による接続

Windowsの場合

D-sub15ピンケーブルによるプロジェクターとパソコンの接続

Windowsパソコンの場合、外部モニタ出力との接続であれば他にご用意頂くケーブルはありませんが Macの場合は専用の変換コネクタが必要になるので注意が必要です。弊社のレンタルではMac用の変換コネクタは 無料でレンタルすることが可能です。弊社レンタル機材のパソコンと接続する為のD-sub15ピンケーブルの長さは約1.5mとなっておりますので、この範囲内であれば接続は問題ありません。もっと距離を伸ばした場合は、追加レンタルで延長ケーブル(10m、20m)をお使いください。

macの場合

D-sub15ピンケーブルによるプロジェクターとパソコンの接続

MacにはVGA端子がなく、映像出力には「Thunderbolt(サンダーボルト)」※稲妻のマークが目印 もしくは「mini displayport(ミニディスプレイポート)」という端子が使われています。※|口|みたいなマークが目印 これらはデータの転送速度が違うだけで、どちらもプロジェクターと接続可能です。

「Thunderbolt(サンダーボルト)」 「mini displayport(ミニディスプレイポート)」

Mac用の変換コネクタを使用して、「mini displayport」 もしくは「Thunderbolt」に接続します。

※弊社のレンタル変更コネクタはMini DisplayPort または Thunderbolt を搭載の MacBook / Pro / Air, Mac mini, iMac/Pro のみ対応。

HDMIケーブルによる接続

HDMIケーブルによる接続

HDMIR端子はPCだけではなく、DVDプレイヤーやブルーレイディスクにゲーム機など、各種のデジタルRGB機器を接続して、高品質の映像や音楽を投写できます。HDMIケーブルによる接続は1本のIケーブルで映像の投写とともに音声の出力ができます。そのため仕事での会議や学校の授業でプロジェクタを使う際など、ケーブル1本で対応できるので設置時間も短縮できて非常に便利です。また、D-Sub15ピンによる接続と比べてHDMIケーブルによる接続は映像の劣化が少なく抑えられます。

ホームプロジェクター EH-TW530

EPSON EH-TW530 明るさ2800lm

HDMI搭載の機材を選ぶならこちらがオススメ!約2.3mの投写距離で80型の大画面を実現。エントリー・スタンダードモデル。

0泊1日 5,300円

投影距離でプロジェクターを選ぶ

プロジェクターとスクリーン(壁)の距離は会議室、お店、コンサートホールなど会場の状況によって大きく異なります。そのためプロジェクターの投影画面サイズと投影距離をある程度、確認しておく必要があります。プロジェクターは、殆どの機種で40~300インチ(6.1m×4.6m)迄の投影に対応し、投影面までの距離で投影インチ数が変化します。投影面から近い程、画面が小さくなるが短焦点レンズ搭載機では、同じ距離からでも大画面で投影が可能です。 また投影距離による画面サイズは、明るさとは比例しません。より短い距離で大画面を実現したい場合や投影面の幅による必要距離は、各プロジェクターの投影距離欄を確認してみてください。実際にプロジェクターを使う場所を事前にリサーチして、会場にあった焦点距離のプロジェクターを選びましょう。

プロジェクターの投影距離 ビジネスシーンでは会場の大きさに制限がある場合も多く、プロジェクターを選ぶ際には投影距離の確認は非常に重要。

短い距離からでも投影ができる短焦点プロジェクター

舞台、劇団はモチロン!展示会やイベント・美術展等、会場の環境的に、映像の投影面からプロジェクターの迄の距離に制約がある場合に最適です。短い距離から投影可能な短焦点プロジェクターを、レンタルであれば必要な時だけ借りる事が出来ます。短焦点の機種なら、例えば1mの距離から100型サイズに投影することも可能です。

短焦点プロジェクター

CANON LV-WX300UST 3000lm

通常のプロジェクターの約半分の距離で投写することが可能な「超短焦点レンズ」は大型ハーフカットレンズを採用。 約89cmの距離で、80インチ(ワイド)の画面が実現。イベント会場の小さいブースなど狭い場所や大画面が求められる場所で活躍。

1泊2日 12,500円

購入ボタン

短焦点プロジェクター

EPSON EB-536WT 3400lm

インタラクティブ(電子黒板)機能搭載、持ち運びに適した超短焦点デスクトップモデル。通常のプロジェクターの約半分の距離で投写することが可能な 「超短焦点レンズ」は大型ハーフカットレンズを採用。

1泊2日 12,500円

購入ボタン

解像度と比率でプロジェクターを選ぶ

解像度ってなに?

解像度とは、映像を構成する光の点の多さです。つまりプロジェクターの場合は、投影する映像を作る部分のきめ細やかさということになります。パソコンと同様に、解像度が高ければ高いほど画面がきめ細かで見やすくなり、主な解像度は次の通りで現在の主流はXGAとなっています。通常プレゼン資料を投写する場合は会議室の離れた席からでも資料が分かるよう、大きな文字で1ページあたりの情報量を少なく見やすい資料を扱います。そのためビジネスシーンでの使用であれば、そこまで高解像度は必要ありません。 逆に芸術作品や情報量の多い映像を投影する際は、高解像度のプロジェクターをオススメしています。投影する映像の内容や利用シーンに合わせてプロジェクターの解像度を選びましょう。

解像度でプロジェクターを選ぶ

           
1600×1200 UXGA(EPSONの多くのプロジェクタの入力対応解像度)
1400×1050 SXGA+(一般的なプロジェクタの入力対応解像度)
1280×800 WXGA
1024×768 XGA(一般的なプロジェクタのパネル解像度)
800×600 SVGA
640×480 VGA
プロジェクター画面の比率 プロジェクターで投影する映像によって、4:3かワイドの比率を選択。

プロジェクターへの「入力信号」はVGA ~ UXGA(1600×1200)迄対応しており、解像度が異なる場合でも自動変換されるので投影に問題はありませんが、DVDや映像データ、ワイドノートPCなど入力信号の画面比が「横長」の場合は、XGA(4:3)の機種よりWXGA(16:10)のワイドタイプの機種の方がより自然な映像を投影できます。最近はノートPCも殆どがワイド画面になってきているので、WXGA(16:10)のプロジェクターを選んだほうが無難だといえるでしょう。最終的には投影したい映像の比率でプロジェクターを選択しましょう。

プロジェクターで投影可能な画面の大きさ/サイズ

殆どのプロジェクターの投影可能サイズは、30インチ~300インチとなります。
30インチは縦61cm×横45cm、300インチは縦610cm×横450cm(約)となり、この範囲内であれば、距離やズームを調整する事で、お好みの大きさのサイズを投影できます。
短焦点プロジェクターは投影できる画面サイズが比較的小さくなっていて、短焦点と通常のプロジェクターでは投影可能サイズが異なりますので、商品説明の「投影距離」を参考に機材を選びましょう。
画面サイズの選び方は会場の規模やスクリーンの大きさを参考にして、会場の一番後ろの席から画面がしっかり見える大きさであれば問題ないでしょう。

でんすけが選ぶオススメプロジェクター

EPSON EB-U32

プロジェクター EB-U32

明るさ3200lm
解像度WUXGA

解像度でプロジェクターを選ぶならこの機種。映像が明るく色鮮やか。ビジネスで活躍するフルHD対応。3000lmで、多少明るいお部屋でも利用可能。

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Panasonic PT-FW430

プロジェクター  PT-FW430

明るさ3500lm
解像度WXGA

大学の教室等で使用される、業務用液晶プロジェクター。前レンズ位置を微調整しやすいジョイスティックレバーを搭載し、その特徴を前面に表現。

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CANON LV-WX310ST

プロジェクター LV-WX310ST

明るさ3200lm
解像度WXGA

高画質なリアルWXGAに対応。2.5Kgの軽量ボディーで3200lmリアルWXGA。10Wのスピーカー付きで、使い勝手の良さで選ぶならこの機種が便利です。

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6000lmクラス EB-G6270W

プロジェクター EB-G6270W

明るさ6500lm
解像度WXGA

明るさでプロジェクターを選ぶならこちら。ホテルでも常設される6500ルーメンのこの機種がオススメです。オプションで短焦点レンズも選択可能です!

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弊社ではレンタルのほかに販売や買取も行っています。プロジェクター機材の選び方で迷ったり、使用予定が長期にわたる場合購入もご検討ください。また、いらなくなった機材の買取および引き取りも行っています。

ご利用頻度が高い場合は、購入もご検討下さい。

レンタルでの利用予定が数ヶ月おきに定期的にある場合や、1回のご利用が長期に渡る場合等、お客様のご利用頻度によっては、ご購入頂いたほうがベストなケースがございます。でんすけレンタルは通販サイトでんすけにて新品の通販の際に、お客様の声から誕生したレンタルサイトで、お客様にとってより良い方法をご提案させて頂きますので、どうしようか迷ったら、一度お電話にてお問い合わせ下さいませ。

電話番号 03-3707-5971

ご利用中の機器が古くなったら買い取り致します

もし、現在お手持ちの機器があるものの、レンタルを検討中・・・という場合は、 でんすけでは中古買取も行っております。 過去に発売された、殆どのメーカーの商品を掲載し、 現況を選択頂くだけで無料査定ができますので、是非ご利用下さいませ。

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